| 10/12 |
10/8-10 兵庫県プレ国民体育大会 神戸新聞記事
来年の兵庫国体に向け、リハーサル大会が新西宮ヨットハーバーで開催されました。
兵庫ジュニアOBを含めて、兵庫県勢は大活躍でした。おっと忘れてはいけません、父母・元父母も運営で大活躍です。
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| 9/28 |
9月23日〜25日、江の島ヨットハーバで、「第21回全日本OP級ヨットチームレース選手権大会」が開催され、吉田工作主将率いる「トラえもん」が見事「優勝!」しました。
トラえもん:吉田工作(主将/兵庫)・西尾駿作(副将/伊丹)・田中航輝(三将/兵庫)
初日軽風の中、予選フライトが行われました。
各チームのコーチは、全員1艇のコーチボート(本部船の下にアンカリング)に乗船します。それぞれのチームにアドバイスをしようと呼ぶため、回りは大混雑。
選手もコーチも叫ぶ?怒鳴る?の大騒ぎとなりました。
そんな中、トラえもんは、落ち着いたレース運びで大きなミスもなく予選フライトの2レースを好スタートで切りました。
夜は、江ノ島ジュニア主催のレセプション(バーベキュー)を満喫。ごちそうさまでした。
2日目は台風17号のうねりと風雨の中、各予選フライトとも決勝トーナメントに出場をかけ、熱気を帯びた白熱したレースが繰りひろげられました。
コーチボートも初日に引き続き、指示、アドバイスが飛び交い、さらにエキサイト。
そんな中、工作がコーチボートに寄って来て、小声で・・・
「田中さん、ほとんどなんも言わへんし・・・」
「もっとなんかゆーてほしいん?」
「いいや、あんまりゆーてほしいないわ」
「ほな、気が付いたことしか言わへんで」
「それでええ」
トラえもん、最初のフライトでは、ミスが重なり大敗。
が、フニッシュ後、スタート信号に対して、冷静な判断でアンパイヤに救済の要求。
予選フライト最後に再レースとなりました。
少し冷静さを失ったかに見えたトラえもんに笑顔で対応。
続くフライトに勝ち調子を取り戻し、いよいよ強豪「浜名湖」と対戦。
トラえもんは、「浜名湖」の3艇密集サークリング作戦を物マネで対抗。
「浜名湖(本部船側)」と「トラえもん(アウター側)」に分かれて、2チームがクルクル回ると言うシーンが見られました。
これにはさすがにアンパイヤの方々からも笑いをとることができました。
コーチボートの上も同じで、「あれって笑いをとろうとしてるの?関西の吉本のノリ?」
との質問に「そうですわ、けどあれはまだ“ツカミ”の段階ですわ」と答える。
気をよくしたトラえもんは、“ツカミ”をスタートぎりぎりまでしたため、スタートに出遅れるいう“ボケ”のおまけ付き!
スタート時間よりなんと笑いを優先?オイオイ!「出遅れてるやん!」と思わず“ツッコミ”を入れてしまいました。
案の定、上マークでは1,2位を浜名湖が独占しそのまま最終レグへ・・・が、左に風がシフトし、それをつかんだトラえもんが奇跡の大逆転!
結果、1,4,5位で辛うじて勝つことができました。レース後、あれは「まぐれの勝利」と工作のコメント。
再レースとなった「たすけ日本一」戦は全勝同士の対戦。
決勝トーナメントでシード権をどちらが取るか気の抜けないレースでしたが、トラえもんにリコールがあって、あっさり敗退。
5勝1敗で決勝トーナメントにB組2位で出場することができたものの、シード権をとることができなかったトラえもんは落ち込んだ様子で昼食。
リコールをした航輝が「ごめんなぁ」と謝る。工作、駿作は無言のまま。
「負けたわけやないやん、決勝トーナメントで勝てばええんや」
「工作の勝ちたい気持ちにお前らも応えてやれ!」とアドバイス。
駿作が大きな声で「ハイ!」再び選手達がひとつになったと感じる瞬間でした。
最終日は台風の強風圏に入ることが予想されため、昼から決勝トーナメントと順位決定戦のすべてが行われました。
トラえもん、優勝するには3戦全勝が必須です。
ハーバー(さざえ島)のすぐ前に打たれた下マーク回航にさしかかると、ハーバーからは大きな声援。
「行けー」
「なんでそこでタックするんやー」
「がんばれー」・・・
こんな近くにギャラリーがいるレースは初めてです。
笑顔が戻り、トラえもんは勢いづいて決勝戦へ。
ハーバーからの声援に
「恥ずかしいわぁ」
「目の前で緊張するしぃ」
「めっちゃうるさいわぁ」
「タックせーとか、ほっといてほしいわ」
と選手のコメント。けど振り向いて笑顔で応えたトラえもんの選手もいたとか・・・
そして決勝の相手は再び「浜名湖」。
見守っていると、工作がサークリングの輪の中にスターボータックで乱入して輪を崩すことに成功。その後、本部船の下で3艇が並んで「浜名湖」をブロック。
「浜名湖」は良い位置でスタートができず上マークをトラえもんが1,2位で回航。
フリーレグでは工作が、1,2位の航輝、駿作を逃がす素晴らしい戦術で、トラえもん、1,2,4位でフィニッシュ。見事に優勝を手にしました。
ハーバーからの大きな歓声の中、優勝を決めハーバーバックする3艇。
工作がまさかの“沈”
と、思いきや・・・続いて駿作も航輝も“沈”
これが最後の“オチ”とは・・・やってくれました!
優勝よりこっちの方を喜ぶのは関西人の悲しい気質か?
・・“ツカミ”→“ボケ”→“ツッコミ”そして“オチ(沈)”と、最後まで笑わせてくれました。
「工作、なんで決勝でまた物マネせんかったん?」
「あれ、笑いとれるけど攻撃せーへんから、おもろないやん」
「さよか」
ここ近年、兵庫ジュニア(B&G伊丹)が全日本チームレースに参戦したのは今回を含め2回目。
前回の広島(2003年)では、工作、航輝が参戦し決勝戦に残るどころか、順位決定戦でも大敗しブービー。二人とも海の上でボロボロ涙を流しました。
今回は、その悔しい思いをバネに臨み、優勝という最高の結果を残すことができたのは大変価値があると思います。
今回のチームレースが工作にとってOP最後のレースとなりました。
工作の「最後に絶対勝ちたいレース」という「強い気持ち」が、駿作、航輝、そして我々にも伝わってきました。
選手が自ら考え、主体性を発揮し、練習に取り組み、チームが一丸となってレースに臨む姿、そしてそのプロセスを見ることができたことは、本当に嬉しくまた頼もく見えました。
選手が主人公であることを、工作そして駿作、航輝があらためて教えてくれたように思います。
工作!今まで兵庫を引っ張り、数々の素晴らしいシーンで我々に感動を与えてくれて、ほんとうにありがとう!
優勝:トラえもん
準優勝:浜名湖
第3位:たくみ世界一
第4位:たすけ日本一
第5位:ディスカバリーJr3
第6位:Aチームたける
江ノ島ジュニアをはじめ、アンパイアの方々や運営関係者の皆様方には大変お世話になり、ありがとうございました。 (レポート:田中 満)
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| 9/13 |
10-13 岡山国体夏季大会セーリング競技 レース結果
OG田畑さん(福岡県SS)、OG吉田さん(兵庫県FJ)、岡さん(兵庫県SR)、笠井君・西尾君(兵庫県FJ) |
| 9/6 |
9/4 2005西宮カップ・ヨットレース(芦屋海洋体育館)
OP/FJ/SR/レーザーラジアル
実施要綱 帆走指示書 申込書
レース結果 アルバム |

ブロンズクラスのミーティング |

FJ・SRクラス |

OPクラス、スタート |

FJクラス表彰 |

OPAクラス表彰 |
9月4日(日)に2005年度西宮カップが行われました。
このレースは、西宮商工会議所青年部の設立10周年の記念事業として2年前から始まったレースで、将来西宮の海から世界へ羽ばたく選手の育成と、兵庫国体を起点として、セーリング競技の普及、発展を目指して開催されています。
心配された台風14号の影響はなく、北の風3〜5mで始まりましたが、13時頃に雷が鳴り出した為、ハーバーバックとなりOPは2レース、SRとFJは3レースとなりました。
OPはAクラス、Bクラス同時スタートで行われましたが、さすがに兵庫の NTメンバー(航輝・ゆり・駿作)は速く、3艇のマッチレースの様相を呈していました。
そのなかで、Bの選手の大健闘が目につきました。1レース目に田中美紗樹ちゃん(小2)がなんと5位でフィニッシュしました。
一時はトップ目を走る時もあり、感動ものでした。
また、ジュニアクラブには入っていませんが、OPに乗って10回目という小森君(中2)がBで2位に入りました。
2人とも今年になってヨットに乗り始めたとは思えないすばらしいボートスピードがあり、他のブロンズの選手も含めて来年が楽しみです。(小巻コーチヨロシク!)
また、このレースは11月の日本オプティミストセーリング選手権大会の兵庫jrのクラブ枠(2名)選考レースもかねており、7名がエントリー笠井梨加、村上雅典の両選手が権利を獲得しました。
SRとFJは同時スタートで行われ、奥村航がオールトップで優勝しました。
他の選手はスタート、ボートスピードともかなりの差がありますので、この冬に存分に乗り込む事が必要でしょう。兵庫国体目指して頑張れ〜
来年はいよいよ兵庫国体です。国体の前哨戦としてのレースとしたいと思いますので、よりたくさんの参加をお待ちしております! /笠井さん |

OPBクラス表彰 |

SRクラス表彰 |

クラブ枠表彰 |

ゴールド・シルバークラス、ミーティング |
写真/奥村さん・田中さん |
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| 9/6 |
9/4 2005 西宮カップ ヨットレース (芦屋海洋体育館) 実施要綱 帆走指示書 申込書 主催:西宮商工会議所、協力:兵庫ジュニア・BG伊丹で、OP・FJ・シーホッパーSR・レーザーラジアルのレースを行い、無事レースを終了することが出来ました。参加していただいた皆様、ありがとうございました。
レース結果 アルバム
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| 8/29 |
8/19-28 470世界選手権(サンフランシスコ)
日本人にとって一番オリンピックメダルに近い種目470のワールドです。元OP選手関一人(アテネ銅メダリスト)・松永鉄也(琵琶湖jr)、そして女子に田畑和歌子(兵庫jr・第一経済大学)さんが出場しています。
470ワールド終了。OG田畑さんは14位→22-(OCS)-18-7-7-18-22-9-16-(25)-18-24-8-11
男子、参加64艇(25カ国)。
24位 OP関一人・柳川祥一(関東自動車工業)
40位 OP松永鉄也・上野太郎(柳ヶ崎セーリングクラブ)
42位 白石潤一郎・谷川亮介(ノースセール・浜松鉄工)
45位 谷口斉謙・吉見亮平(第一経済大学)
51位 吉峰秀樹・黒川義之(高松市役所・明治大学)
55位 新居健太郎・森田栄納介(第一経済大学) |
女子、参加34艇(18ヶ国)
14位 OP田畑和歌子・栗田直美(第一経済大学)
28位 井嶋千寿子・加藤彩香(東亜建設工業)
32位 OP鈴木美帆・OP池本碧(江ノ島ヨットクラブ・海洋大学) |
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| 8/28 |
8/20-27 アセアン選手権(マレーシア) Team Japan 応援掲示板(i-modeからもOK) 山崎直希(KMC横浜) 長堀友香(中央区) 土井友絵(広島) 堤ひなた(藤沢市) 高木彩(長崎) 中内健太(江ノ島) 西尾駿作(伊丹)
さてナショナルチーム兵庫4人衆3番目に登場は、西尾君です。
最高の夏休みを、微笑みの国ではなかったような?常夏の国でもなかったかな?情熱の楽園だったっけ?とにかくマレーシアです。
場所 Regency Tanjung Tuan Beach Resort, Port Dickson, Negeri Sembilan,
Malaysia クアラルンプールの40km南
日程
8/19 早期到着日
8/20 公式到着日、受付、計測
8/21 受付、計測、スポンサーズレース、チームマネージャーミーティング、オープニングセレモニー
8/22 フリートレース
8/23 フリートレース
8/24 チームレース
8/25 レストorスペアデイ
8/26 フリートレース
8/27 フリートレース、クロージングセレモニー
8/28 出発日 |
レース結果
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
20 |
22 |
32 |
39 |
43 |
44 |
47 |
| 個人総合 |
MAS |
MAR |
MAR |
MAR |
MAR |
THA |
MAR |
SIN |
SIN |
SIN |
長堀 |
中内 |
堤 |
山崎 |
西尾 |
高木 |
土井 |
| 個人ノンアセアン男子 |
NZL |
中内 |
|
山崎 |
西尾 |
|
| 個人ノンアセアン女子 |
NZL |
長堀 |
堤 |
高木 |
土井 |
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| チームレース総合 |
SIN |
NZL |
|
| チームレースノンアセアン |
NZL |
JPN |
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8/27 最終2レース、アセアン選手権が終わりました。
8/26 レース後半戦が始まりました
8/24 チームレース ノンアセアンで2位
チームレースは、NZに続き2位だったようです。いい風が入っていたので、その後フリートレースも2レースできました。
8/23 4レースしました
相変わらず風が弱く、潮の流れが強いようです。
8/22 2レースしました
でも風が弱く、しかも2レース目にDNS艇が出るほど潮の流れが強いようで第2レースはノーレースになりました。
8/21 風がなくスポンサーレース中止
明日の第1レースがスポンサーレース兼になるようです。チームレースは、アセアン6チームとノンアセアン6チームに分けられ、それぞれの優勝チームが最後に対戦するようです。インターネット環境がよくないようですが、日本チームのページに現地レポートが載ります。
8/20 計測OKで、チャーターボートは新艇・ニュースパーのようです。
参加国はINA・MAS(A・B)・THA・SIN、オープン参加JPN・ニューカレドニア・NZL・SRI・UAE・西AUS。宿泊は、広くて天井が高く最高らしいです。

こんなとこから、出艇のようです |

ちょっと場所は違うようだが、こんな椰子の木が生えてるらしい |

すげ〜部屋、当然プール付(レース後はここだな)、
多分左下の写真のようなことはしないだろう、
いやお子ちゃまだからするかな? |

このホテルに泊まってる模様 |
8/19 お昼関西空港から出発
ヘイズ(よくわかりませんが、山焼きの煙による健康被害。日本の光化学スモッグのようなものか?)発生のため、外出時にはマスク着用の注意が、8/10から出ていた模様です。今は解除されているみたいです。
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| 8/27 |
8/19-21 OP級西日本(唐津)
写真は、内田さんと吉保さんのご協力です。
Bクラスレポート 内田さん
くもり、雨、大雨、晴れと不安定な天候、0〜5,6mでシフトする風、いろんなコディションが経験できるレースとなりました。
リコールもなく、タイムリミット内に全員が全レースを完走、それどころか結構前の方を走るレースもあったりして驚き!と感動!
今回は岸壁からのコーチングと応援の為、声の届く範囲は限られ選手たちは自分で考え、自分で走らせる(レースでは当たり前ですが)事が出来てたと思います。
又何よりもレース、そして遠征を楽しみ夏休みのいい思い出になったことでしょう。
潮10位、恵理花17位、優希18位、美紗樹20位、徹也21位、健太24位 |

お疲れ様! |
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Bクラス、今年は堤防からやや遠い海面でレースでした |

Bクラス、いざ出陣 |

最強、兵庫Bクラス |
Aクラスレポート 奈良さん
兵庫ジュニアOP部において、西日本選手権は全日本に次ぐビッグイベント。
Aクラスには、7名が出場しました。
その中で、工作・航輝は優勝狙い。伸成・大樹は全日本に向けての課題克服。大晃・雅典・詩帆は最後の全日本枠取り。
それぞれが色んな思いを胸にレースに臨みました。2日間を通して、1〜5mの軽風シリーズ。おまけに天候が非常に不安定で雨/くもり。
最終レースでは次のマークが見えないほどのドシャ降り。みんなアカクミで大忙しでした。
そんな中、シリーズを制したのは田中航輝!
第5レースが終わった時点1カットで2位とは同点。最終レースも安定した走りで3位フィニッシュ。2位を振り切り、見事2連覇!
台風直撃だった昨年の強風シリーズに続き、今年の軽風シリーズも制し、今や「西に敵なし」の貫禄の連覇。
軽量級がスイスイ走る中、重量級の航輝はトップこそなかったものの、最後まで諦めずに我慢のセーリングをし、常に上位でまとめたのが勝因。
敗因を体重のせいにするのは簡単。スピードがあっても負ける。体重があっても勝てるというヨットの面白さを教えてくれました。
またリコールにブラックと横文字2回の工作。成績はさておき、下有利のスタートラインにおいて、常に下1スタート。第1上マークもトップもしくは5位以内での回航。ヨットの基本であるスタートの重要性を教えれました。兵庫のみならず、西日本の全員が工作のテクニックに注目し、非常に良いお手本となりました。
伸成・大樹も成績はさておき、全日本に向けて課題である「スタート」にポイントをおきました。今までのように真ん中からのスタートではなく、下有利であれば、下から出る。工作を手本に全日本に向けて非常に良い経験となりました。2次選出場を期待してます。
大晃・雅典は軽風を上手く拾う事ができず、残念ながら全日本枠の獲得ならず。しかし、詩帆が30位に入り、全日本の出場枠を獲得しました!第1線からキレイにスタートし、自分の走りができたのが勝因。全日本頑張ろう!
OP級Aクラス(全60艇) 航輝優勝・大樹26位・伸成28位・工作29位・詩帆30位・雅典42位・大晃59位。 |

ゆきちゃん、最終レーストップ回航、トップフィニッシュ! |

恒例腕相撲大会、円陣組んで |

恒例腕相撲大会、準優勝
優勝は琵琶湖でした |
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| 8/11 |
8/5-7 愛・地球博記念 国際セーリングシリーズ国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2005が、8/5〜7と蒲郡の海陽ヨットハーバーにて行われました。
イタリア、ミャンマー、韓国、ロシア、ニュージーランド、ポーランドから30名と国内40余りのジュニアヨットクラブから164名、合わせて194名もの選手が集まりました。
兵庫ジュニアはOP・SR14名参加。保護者を入れると33名の大部隊でした。
各選手の頑張りが、クラブ対抗レース・優勝 という大きな結果につながりました。
蒲郡は暑く、風のないレースでした。
OP上級(94艇中) 5位柏原、10位田中、16位西尾、29位奈良、46位小林
OP初級(43艇中) 7位村上、17位吉保、27位小松、34位木島
SR(36艇中) 6位奥村、20位岡、26位山本、28位北口、33位伊勢
クラブ対抗レース 優勝 report/oka
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レセプションには石原伸晃国土交通大臣があいさつに |

OP上級入賞者 |

SR出艇 |
OP初級入賞者 |

兵庫ジュニア大集合 |

SR入賞者 |

日本チャレンジの前で記念撮影 |
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| 8/10 |
8/5-8 インターハイ(千葉稲毛)
男子ソロ1・2・3・4・5・7位、女子ソロ1・6・8位が、OP出身者でした。 |
| 8/9 |
8/1-4 OPクリニック(海陽) |
| 7/21 |
7/25-8/5 IODA OP級世界選手権(スイス) 熊川均(江ノ島) 吉田工作(兵庫) 石原帆高(江ノ島) 市川航平(夢の島) 小宮悠(江ノ島)
吉田君が、2年連続のワールドチャレンジです。がんばれ〜
世界選手権→大会公式ウェブサイト レースが行われる湖岸にウェブカムが5台リンクされてありますので、そこから大会会場の様子を見ることが出来ます。スイスは現在サマータイムで、日本より7時間遅れです。
Team Japan→日本チームのウェブサイト このサイトは兵庫ウェブマスターが担当しています。ということで、兵庫ジュニアのHPのワールド関係の更新は、大会が終わってからになります。Team
Japanから吉田君を応援してね。
| place |
sail |
helm |
gender |
ribbon |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
T |
| GER |
TRI |
CHN |
GER |
SWE |
ESP |
GER |
PER |
SLO |
BER |
POL |
GRE |
SWE |
NZL |
SIN |
| 63 |
JPN1116 |
Hotaka Ishihara |
M |
yellow |
55 |
17 |
44 |
15 |
14 |
23 |
28 |
52 |
5 |
51 |
2 |
|
|
|
|
199 |
| 68 |
JPN3009 |
Kohei Ichikawa |
M |
white |
29 |
6 |
9 |
34 |
4 |
39 |
38 |
33 |
42 |
9 |
58 |
|
|
|
|
201 |
| 117 |
JPN3029 |
Kosaku Yoshida |
M |
red |
7 |
17 |
26 |
38 |
65 |
59 |
13 |
BFD82 |
36 |
71 |
23 |
|
|
|
|
284 |
| 127 |
JPN3011 |
Haruka Komija |
F |
pink |
8 |
56 |
56 |
28 |
47 |
43 |
24 |
BFD82 |
50 |
25 |
16 |
|
|
|
|
297 |
| 129 |
JPN1112 |
Hitoshi Kumakawa |
M |
blue |
11 |
25 |
56 |
39 |
44 |
69 |
43 |
29 |
14 |
42 |
56 |
|
|
|
|
303 |
|
| 8/3 |
7/29-31 全日本オープン(江ノ島)
|
| 7/19 |
7/10-17 IODA OP級ヨーロッパ選手権(ポーランド) 41ヶ国232名 小栗康弘(浜名湖) 田中航輝(兵庫) 丹羽夏海(なごや) 埼玉匠海(江ノ島) 監督田中満(兵庫)
ヨーロッパ選手権(写真・成績・・・) Team Japan(応援メッセーシを書き込んであげてね) 日本チームデイリーレポート
Final result
|
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
total |
| boys/139 |
DEN |
BRA |
ESP |
GRE |
BER |
ESP |
ITA |
CRO |
RUS |
NED |
PER |
SWE |
|
| 25 |
JPN-22 |
Saitama |
22 |
24 |
25 |
11 |
8 |
20 |
56 |
19 |
8 |
31 |
20 |
|
157 |
| 65 |
JPN-3025 |
Tanaka |
44 |
26 |
44 |
23 |
5 |
31 |
43 |
14 |
50 |
25 |
45 |
|
253 |
| 78 |
JPN-2928 |
Oguri |
OCS |
49 |
33 |
17 |
35 |
23 |
46 |
23 |
19 |
28 |
51 |
|
274 |
| girls/93 |
USA |
SWE |
ESP |
ITA |
DEN |
BER |
ITA |
GRE |
GER |
SWE |
GRE |
CRO |
|
| 28 |
JPN-2868 |
Niwa |
11 |
6 |
18 |
12 |
OCS |
37 |
6 |
11 |
1 |
36 |
36 |
|
137 |
|
N |
N |
N |
NW |
N |
NW |
SE |
S |
S |
W |
W |
|
|
|
m/s |
4-5 |
5-6 |
7-8 |
4-5 |
4-5 |
8-10 |
5 |
4-5 |
5-3 |
4.5 |
5-7 |
|
|